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主夫太郎2

Author:主夫太郎2
現在専業主夫です!
漁と猟の両方を楽しんでカミさんに栄養を供給するつもりでいます。以前お料理ブログをやってましたが不評だったので猟関係を交えながら僕の日常をレポートします。

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2014年度の最後の最後!!鹿とみんなで来期に向けて

2015.02.27 01:01|猟と獲物のお料理の話
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は~い!!

元女子高生とハンターのみなさん!!

今日は獲物の写真がでるよ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

主夫太郎にとってハンティングはお肉を獲ることに加えて趣味です。趣味と実益を兼ねてます。
なるべくイラストなどで和らげるつもりでいるけど、そりゃ写真を載せたいときもあるので
趣味の写真として獲物の写真を載せます。
ご了承下さい。

さて、前回のお話は僕が鹿を6頭逃がしたお話でした。去年は一頭も獲ってないどころか一頭も見てないのでなかなかこの山では縁がないのかと思ってましたが、とにかく獲物を見るというのはとても楽しく嬉しいことです。

僕が鹿をみたその少しあと、僕はタツマでぼ~っとしてると、銃声が聞こえます。

「とりましたよ~」

との声。あら、僕が逃したメス6頭が倒されたのかと思ったらオスだそうで、どうも違うらしいです。この猟隊としては今年2頭目で凄くみんな喜んでました。そりゃ僕だって嬉しいです。僕が6頭逃しているからといって悔しいかというと不思議とそうではないです。みんなでやることですからね。むしろ、逃したことが申し訳ないって気持ちの方が強くなります。

しばらくすると勢子さんから

「まだいるよ~追い出すからね~」

なんて無線が入ります。と、ほどなく

カサカサカサ


と音がして一瞬だけ鹿の黒い影が!!と思ったら僕の位置からでは


角しか見えなくなちゃった!!


また僕の判断したタツマが悪かったのですよ。撃てる位置に立たないといけないんです。体は枯草に隠れ見えないのだけど、角だけがゆっくりゆっくり左に動いてゆきます。んんん~~頭がみえたら撃ってみようか!!って思ったのだけど、ここは冷静になることにしました。バン!と音をさせれば鹿は走りだします。仮に頭が見えたとしても20メートル先の幅15センチ弱の的を一瞬のチャンスで狙わないといけない。鹿はゆっくり師匠のタツマの方に歩いていったので、ここは銃をおろし、

師匠!鹿そっちゆきましたよ!


と無線を入れました。するとほんの少しあと。

ズキューーン

という高い銃声がして

「倒したよ~」


という無線。実に良かった!!これで2頭目です。去年全然獲れなかったのにこの一日で2頭は凄い!!僕も少し興奮気味です。すると師匠から

「主夫太郎、お腹裂くから手伝いに来て~」

というので歩いてゆくと、師匠から

「こら!」

という無線。なんでも獲物と間違えられたら危ないから「声をだしながら歩いてこい!」とのことでした。ん~~知らなかった。こんな経験もしないとわからないことですね。さて、やっつけた鹿を山から出すのですが、

「主夫太郎、ノコギリ!」

「ありません!!(自動車に入れっぱなしだと思ってた)」

「主夫太郎、ロープ!!」

「ありません!!(運ぶのにロープ必要なのか??)」

「主夫太郎!レバーをいれる袋!」

「車にあるのでありません!!(近くまで車で来る予定だったが雪道で僕の車が登らず近くに車もない)」

のないないづくしでまたまた怒られてしまいました。後でみたらノコギリはリュックに入ってたのだけど、いつもの場所になくて違う場所にあって(言い訳)。とにかく山で鹿を獲ったことがないので実は何を持って来ていいか全然知らなかったのよ。まぁ、初めてだから仕方ないなと師匠には言われてホットはしたけど、この出来事が僕にとって後でかなりのプレッシャーに.....ですがそれはまた後ほど。

とにもかくにも、意気揚々と鹿を山から出してみんなと合流して、先に倒した鹿と見比べたり、撃ったときの話を射手から聞いたりしてみんな笑顔満開で本当にうれしそうでした。もちろん僕が6頭逃した話もして、結局今年は」総数で1ダース逃したが1グロス(1ダースを1ダース分、144)逃がす前には必ず撃ちます!なんて約束にならない約束なんぞをしてお昼ご飯を過ごしました。

そして別の場所で午後に狩りが始まりました。なんとなく鹿が来る気がしてましたよ。鹿のスジもあるし、ここ逃げやすいだろうなぁってところにタツマを張って立っていたら、なんと!

本当に来たのよ!!

勢子から連絡が入る前。犬が山に入ったから気取って鹿がトコトコと逃げ出したんですね。犬にビックリさせられ追われて逃げ出すわけではないので歩くのは遅いのだけど、逃げてくるところが自分が立ってる崖の下、初心者の僕には撃ちづらい難しい角度でした。親子二頭の鹿が近づいてくる、僕は銃を構え....あぁ、難しいなぁ...当たる気がしないけど...えい!近づいたんだから撃て!!!!!

バン!バン!!バ~ン!!!









「主夫太郎です。逃げられました、親子2頭です。すみません」

今年逃がした鹿が14頭になってしまった!!はぁ~またかよ~~~!!今日は6発撃って一つもかすらない!!なんてヘボな鉄砲なんだろうねぇ。まぁ、それでも初心者だからねぇ。謝ろう、謝って許してもらおう!って思ってたらまたまた無線が!


「何かいるよ!!こそこそ動いてるよ~」

僕は気を取り直して撃つ準備をします.....と、なんと!!!


弾一発20150226

弾が一発しかない!!
(写真はイメージです)


なんだこの手のひらに乗った心細い一発の弾は!!さっき師匠に、ノコギリもロープも袋もないと言って怒られたばかりなんだけど、流石に「弾がない」は言い訳にはならん....師匠に張り倒される!いや、殺されちゃうぞ!!


お願いだ

お願いだから

鹿君、こっちに来ないで~!!

外したら殺されちゃう~~!!

と思ったら、


カサカサカサ
(↑音もなぜか鹿の色)

と音がする。心臓の音がどんどん大きくなり足音もドンドン大きくなる。やがて角が生えたオスの鹿が僕の目の前に来てピタリと止まった。え~来るなって....来るなって....



来るなって言ったろうぅぅ!!

と思いながら引き金をひく!



バ~ン
(もちろん銃声は一発、僕には凄く小さく聞こえた)

ドサッ!!!
(↑倒れる音も鹿の色)

倒れた~~~!!!ほっとした!やった!!は~~~~~!!!ってな気持ち。僕はつとめて冷静に無線で報告します。

「%&%$##”!」




「主夫太郎!

何言ってるかわかんねぇよ!」

どうも僕は興奮しているらしく全然日本語が通じなかったみたいです。

「た、お、し、ま、し、た」

とこんなくらいゆっくり言ったつもりになって、やっと聞き取ってもらえたみたい、あははは。

「おめでとう、1グロスにならなくてよかったねぇ。」

と勢子さんから無線がはいり、しばらくするとワンちゃんが獲物に追いつき鹿に楽しそうにかみつきます。ほどなくして猟が終わりました。


今期最後の猟で最後に出た鹿を最後の弾で倒した

という「最後づくし」の猟でした。鹿を蹴飛ばしながら斜面を転がしておろし、その前に獲った鹿二つと合流です。


猟隊記念20150226

すごくみんな嬉しそうですよ。師匠も持ってきたライフルで仕留めた最初の鹿だったそうです。肝心な主夫太郎ですが、

嬉しすぎて上手に笑えませんでした

あはははははははは。その時に上手に笑えなかったせいか、そのあと一週間くらいヘラヘラしてました。最後に大猟と仲間の笑顔とで締めくくれました。




============= 猟 期 を 終 え て===============

今年は2年目だから当然といえば当然ですがまたまた色々なことを学びました。とくに、僕は、

猟自体が好き

な様です。「趣味として」とても好きだということが分かりました。去年はなかなか趣味としての猟が好きと言えませんでしたね。「動物を殺す趣味ですか?」なんて意地悪な言い方する人がいるだろうから怖かったです。でも、そんな質問にも「いえ、趣味の種類として色々あると思いますが、本能(狩猟本能)を刺激することを楽しむ趣味です。その過程で動物の命を頂き、もちろん食糧として頂きます」というのが今の僕の答えです。来年、狩猟に対してどのように見方が変わるか分かりませんが、今年は去年と違う答えが出せたこと。悪いことだとは思っていません。そして、また来季に向かってこのメンバーと楽しく猟ができるように、しっかり準備しようと思います。

今後の更新の予定ですが、猟のこぼれ話など混ぜながら、ゆっくり更新してゆきたいと思います。

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コメント

こんばんは。

主夫太郎さん 絵が上手ですねー。
小さい頃から絵日記とか書かれてました?

夏休みになると書いてたのを思い出しましたよ!
嫌だ~って言いながら書いてました(笑)

好きな趣味があることは
人生が何倍も楽しくなると聞きます。

まさにその通りですね!

だから普段が頑張れちゃいますもんね(*´艸`*)

No title

こんばんは。
続きものでしたから、2話まとめて読みました~♪
2年目で、大きな収穫でしたね!
何発撃っても獲物にあたらなかったのに、最後の弾たった1発でしとめたのも主夫太郎さんらしい?まるでゴルゴ13のようにかっこ良いです!
ゴルゴは「%&%$##”!」なんて言いませんが~
のこぎり!ロープ!レバーを入れる袋?
そんな道具が必要なのですね~銃だけ背負えば良いのかと思っていました。
この写真の時は、その道具がなくて撃たれたそのままの姿なのですか?
1ダースの逃した獲物も、お勉強になったのですから無駄ではないですね☆
来年の冬のは、もっともっと楽しい趣味になるように、腕を磨かなくてはですね^0^


No title

最後の最後尽くしで、よかったですね。

狩猟の神様は、盛り上げてくれたのかも。

猟には色んな道具が必要なんですね。

一度仕留めたから来年は冷静になれるだろうから、次は最初の猟で最初の玉で。。という最初尽くしになりますように。

狩猟本能は、農耕民族の日本人にも絶対にありますね。

No title

こんばんは。

最後の最後に最後の1発で鹿を仕留めたところが
何だか主夫太郎さんらしいです^^v
良い今期の締めくくりになり、来期もますます
楽しみになりましたね♪

そういえば、以前ニュースでも獲物と間違えられて
撃たれてしまった人がいたというのがありました...。
ほんと、気をつけて下さいね〜。

嬉し過ぎてうまく笑えず引きつった?主夫太郎さんのお顔
拝見したかった気もします(笑)

↓それにしても絵がお上手!!

No title

こんにちは~

まるで作家が何日もかけて構想を練って
綴ったような現実が猟を始めた主夫太郎さんの周りに
次々と起こり、毎回小説を読んでいるように面白いです
挿絵もすごい!!

声を出しながら歩けと言われて
何を叫びながら歩いたんだろう???
読み手に勝手に想像して楽しませて頂きました

Re: こんばんは。

やちゃmaruさん コメントありがとうございます。

> 主夫太郎さん 絵が上手ですねー。
> 小さい頃から絵日記とか書かれてました?

ありがとうございます。
宿題ってものは大嫌いだったのでやりませんでしたが、
絵は大すきでした。

> 夏休みになると書いてたのを思い出しましたよ!
> 嫌だ~って言いながら書いてました(笑)

同じです。好きなものしか描かなかったので、
中学校のころは美術の先生に反発してましたねぇ。

> 好きな趣味があることは
> 人生が何倍も楽しくなると聞きます。
>
> まさにその通りですね!
>
> だから普段が頑張れちゃいますもんね(*´艸`*)

そうですよね。
頑張るために遊び、遊ぶために頑張れます。
これから年齢を重ねるごとにどんな趣味に落ち着くか、
考えてゆかなければなりません。
そうやって何かを探すのも楽しいですよね~。

Re: No title

masakohimeさん コメントありがとうございます。

> 2年目で、大きな収穫でしたね!
> 何発撃っても獲物にあたらなかったのに、
> 最後の弾たった1発でしとめたのも主夫太郎さんらしい?まるでゴルゴ13のようにかっこ良いです!
> ゴルゴは「%&%$##”!」なんて言いませんが~

ゴルゴみたいにモテないですから全然違いますねぇ。
ん~金髪のお姉ちゃんに口説かれてみたいです。

> のこぎり!ロープ!レバーを入れる袋?
> そんな道具が必要なのですね~銃だけ背負えば良いのかと思っていました。
> この写真の時は、その道具がなくて撃たれたそのままの姿なのですか?

この写真、実はお腹の中身は全て獲ってあって記念写真です。
このあと皮をはいだりして精肉するんですよ。

> 1ダースの逃した獲物も、お勉強になったのですから無駄ではないですね☆
> 来年の冬のは、もっともっと楽しい趣味になるように、腕を磨かなくてはですね^0^

やっぱり準備万端で臨まないといけません。
やっぱり練習を重ねてうまくなりたいです。

Re: No title

あんこさん コメントありがとうございます。

> 最後の最後尽くしで、よかったですね。
>
> 狩猟の神様は、盛り上げてくれたのかも。

そうですね。でも一番お金がかかった北海道でシカが獲れなかったのは残念です。

> 猟には色んな道具が必要なんですね。
> 一度仕留めたから来年は冷静になれるだろうから、次は最初の猟で最初の玉で。。という最初尽くしになりますように。

そうありたいものです。
最初の弾で狙うエゾ鹿。絶対獲りたいなぁ。

> 狩猟本能は、農耕民族の日本人にも絶対にありますね。

もちろんありますよ。生きる上で草食動物でもない限り狩猟本能はあると思います。
必要以上に刺激する必要はないですが、自分やお友達が食べる分、獲れればいいなぁって思います。

Re: No title

shoko♪さん コメントありがとうございます。

> 最後の最後に最後の1発で鹿を仕留めたところが
> 何だか主夫太郎さんらしいです^^v
> 良い今期の締めくくりになり、来期もますます
> 楽しみになりましたね♪

そう、猟の良くないところは既に次が楽しみということです。
ん~~思い通りに猟期が来たら、他人の4倍のスピードで歳とっちゃいますよ。

> そういえば、以前ニュースでも獲物と間違えられて
> 撃たれてしまった人がいたというのがありました...。
> ほんと、気をつけて下さいね〜。

これは怖いですね。
事故がない方が獲物獲れるよりずっといい。
安全に帰る、これが最低限の僕等のミッションです。

> 嬉し過ぎてうまく笑えず引きつった?主夫太郎さんのお顔
> 拝見したかった気もします(笑)

恥ずかしいですよ!

> ↓それにしても絵がお上手!!

ありがとうございます。
これから絵も増やしてゆきます。

Re: No title

きゃりあさん コメントありがとうございます。

> まるで作家が何日もかけて構想を練って
> 綴ったような現実が猟を始めた主夫太郎さんの周りに
> 次々と起こり、毎回小説を読んでいるように面白いです
> 挿絵もすごい!!

どういうわけか現実の方がドラマチックなんですよね。
嘘が無い分、無理な話の展開もないし。
ただ、鹿獲ってただけなんですけど、色々なドラマがありました。

> 声を出しながら歩けと言われて
> 何を叫びながら歩いたんだろう???
> 読み手に勝手に想像して楽しませて頂きました

撃たないでね~なんていいながら歩くのがいいんですかね。
人ですよ~でもいいかな。
安全のために覚えることがまだまだあるので、
来年も学ぶ一年になるでしょうな。

No title

フランスではまだシャス・ア・クールと呼ばれる数十匹の犬を使う、乗馬スタイルの猟が行われていますが、日本では同じような猟はないのでしょうね。
乗馬スタイル以外の猟では、10人ぐらいでグループを組んで猟をしているハンターをよく見かけます。
以前のコメントにも書きましたが、森の中では鉄砲を撃ってはいけないので、数人のハンターさんが森の通路の脇に立って追われてくる獲物を待ち構えてます。
親子連れの鹿だと心情的にわざと外してしまいそうな気もしますが、最後に立派な雄を仕留めることができて良かったですね。
最近犬の散歩途中に自動車事故に遭ったウサギの姿をよく見かけます。
どうせ命を落とすのなら、ハンターに撃たれて、美味しく料理された方がいいですよね。

Re: No title

タヌ子さん コメントありがとうございます。

> フランスではまだシャス・ア・クールと呼ばれる数十匹の犬を使う、乗馬スタイルの猟が行われていますが、日本では同じような猟はないのでしょうね。

流石に馬が走れるスペースがないです。
フランスのように平な「領地」で狩りをするわけではないので、
そのスタイルは無理ですねぇ。一度やってみたいけど。

> 乗馬スタイル以外の猟では、10人ぐらいでグループを組んで猟をしているハンターをよく見かけます。
> 以前のコメントにも書きましたが、森の中では鉄砲を撃ってはいけないので、
> 数人のハンターさんが森の通路の脇に立って追われてくる獲物を待ち構えてます。

まぁ、安全が良いでしょうね。
犬などを使って追い出す種類の猟は多分どこの国でもやっているでしょう。
日本だと森でも撃てますが、たま~にハイカーなんかいてやりにくいです。
なんであんな寒い日に山に散歩に来られるのだろうって思いますが、
まぁ、猟をする方もそんな風に思われているのでしょうね。

> 親子連れの鹿だと心情的にわざと外してしまいそうな気もしますが、最後に立派な雄を仕留めることができて良かったですね。

これは本当に良かったです。
メス6頭、親子2頭外してますから、来年はあのあたりは鹿だらけのはず。
じゃんじゃん撃てます。

> 最近犬の散歩途中に自動車事故に遭ったウサギの姿をよく見かけます。
> どうせ命を落とすのなら、ハンターに撃たれて、美味しく料理された方がいいですよね。

ん~ウサギはご馳走ですからねぇ。
自動車事故はもったいないです。

No title

こんばんは(^^♪

なあんだ、前回の記事は今回の成果を最大限に盛り上げる
“序章”だったんですね。

それにしても最後の一発で最後の一頭を仕留める。
なんと素敵なストーリー。
いままでの貧果は神サマが主夫太郎さんのために用意した
プロローグ‥心憎い演出ですね。

撃たれないように声を出しながら歩く
これって以外に難しいのでは?
いっそのこと、歌をうたうってのはダメかしら。

ロープ、のこぎり、猟師の7つ道具的なものは必携なんだ。
アレもないコレもない‥どんどん血の気が引いていったのでは。
こうして名人への道を進んでいくんですね。

Re: No title

はるさん コメントありがとうございます。

> なあんだ、前回の記事は今回の成果を最大限に盛り上げる
> “序章”だったんですね。

2夜連続とはいきませんでしたが、
2話連続でのシカ猟のご報告でした。
長文をお読み下さりありがとうございました。

> それにしても最後の一発で最後の一頭を仕留める。
> なんと素敵なストーリー。
> いままでの貧果は神サマが主夫太郎さんのために用意した
> プロローグ‥心憎い演出ですね。

来年は最初に倒して、ゆっくり猟を楽しみたいです。
まぁ、腕次第でしょうが....

> 撃たれないように声を出しながら歩く
> これって以外に難しいのでは?
> いっそのこと、歌をうたうってのはダメかしら。

なんでもいいのでしょうね。
ゆきますよ~なんてのでもいいのでしょうが、
そんなことさえ思いつきませんでした。

> ロープ、のこぎり、猟師の7つ道具的なものは必携なんだ。
> アレもないコレもない‥どんどん血の気が引いていったのでは。
> こうして名人への道を進んでいくんですね。

最初は誰も何も知らないですからね。
少しづつ覚えて自分のものにしたいです。
名人とまでは行かなくても人並みのハンターになるのが夢ですねぇ。
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