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主夫太郎2

Author:主夫太郎2
現在専業主夫です!
漁と猟の両方を楽しんでカミさんに栄養を供給するつもりでいます。以前お料理ブログをやってましたが不評だったので猟関係を交えながら僕の日常をレポートします。

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コンクでの食事(2泊分)

2014.09.09 08:06|2014ヨーロッパ旅行記
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旅行記はご無沙汰してました。

今日はコンクに2泊した際のお食事のお話です。

まぁ、食事の写真みながら、

主夫太郎の雑談でもお楽しみに~♪


==========================
一週間のご無沙汰でした。カミさんの夏休みが9月の頭に入ったので、こんかいまたまたリフレッシュするため、旅に出て来たのですが、そのときのお話はまた後ほど、別の記事で。

コンクには2泊したのだけど、宿は同じ宿でした。教会の真ん前のオーベルジュ。

オーベルジュサンジャスク20140828

オーベルジュ・サン・ジャクス

まぁ、だから何だと言われればそれまでだけど、一応旅行の記録でホテルの名前も。お土産も売ってたり、軽い食事ができたり、もちろんレストランがあったりという便利なお店、ホテルでした。

一日目のディナーからです。

前菜20140803

一体なんだったか?

主夫太郎にしては珍しく思い出せませんが、何かのケーキでしょう。ワインも魔法の言葉、「ティピーク・デ・ラ・レジオーン」でコンクのワインを注文したのだけど、どういうわけか主夫太郎家にはイマイチ印象も残らなかったので写真も撮らなかったです。いや~こんなこと珍しいのですけどね。残しはしなかったのですが不思議と写真もとらなかった。疲れていたんでしょうか。ただ、小さなケーキが前菜として使えるというのは主夫太郎には収穫でした。

牛肉でチーズ巻20140803

チーズを牛肉で巻いた前菜

矢車草なんかで飾ってあってキレイでした。主夫太郎にとっては久しぶりの牛!ここまでの旅を振り返りながらゆっくりと口に運んで、ワインで口のなかを潤します。

ホアグラ20140803

ホアグラ!!

あいかわらず美味しかったですね、このあたりのホアグラは。このレストラン、いつものお調子者の主夫太郎節でレポートできないのは、やっぱり疲れていたからだとおもうんです。この日は「お料理」を楽しむというより、「お食事」を楽しみました。何それ?ってよく言われるけれども、お料理とお食事は僕の中では別物です。レストランというのは一つの劇場で、お料理とは一つのアイテムにすぎません。

まぁ、焼き鳥20140803

こちらは焼き鳥といった感じのお料理。やっぱり甘くてショッパイお料理はどの国でもおいしいと感じるのね。お肉も柔らかくて好印象です。

「お食事を楽しむ」で思い出したのですが、僕は最近のレストラン評価サイトが嫌いというよりちょっと悲しい。もちろんお店選びの参考には写真など載っていてとても参考にはなるのだけど、悪く書く人の気がしれない。もちろん口に合わなければ残してもいいと思うし直接お店に文句を言うのもいいでしょうがネットで不特定多数にネガティブな意見を公開するというのはどんな時も食事を楽しみたいと思っている主夫太郎としては残念で仕方がないですねぇ。

なんてことをこのレストランでもお話していたと思います。さて、そんなときに出て来たこのお料理。

アリゴ20140828

アリゴ

っていいます。付け合わせなんですけどね。マッシュポテトにチーズが入っているのは食べればすぐわかるのですが、実はこれ、びよ~~んって伸びるんですよ。そのときの写真とればよかったのだけど、とり忘れてしまった(笑)フランスではポピュラーなお料理らしいのですが、実は主夫太郎には初めてのお料理。あはははは!なんていいながら伸ばして、引っ張ってパンに乗せて食べるととても楽しい!!もちろんポテト+チーズ以上の味はしないんだけどね。こういう発見はものすごく楽しいですよね~。

鱒と人参20140803

こちらは鱒をポアレしたものに人参のソースを添えたもの。ちょっと微笑ましいくらいの雑さがあるお料理なんだけど、フランス人ってのはお魚が本当は嫌いなのかなぁって思うお料理に見えません?このソースの量!!ソースっていうか人参のムース添えた感じかな。味は想像通りのものです。

デザート20140803


ここまでが初日のディナーでした。

さて、二日目はやっぱり休養日にふさわしくかる~くアラカルトで済ませようと思ったのですが、

砂肝サラダ20140803

砂肝のサラダ

あはははははは。なんだこの砂肝の多さは!!!タヌ子さん(←ポチリで飛びます)も同じ経験をしてる!!まぁ、予想より少し重めのディナーになりそうな予感がモリモリしてきます。フランスでは何度かこのメニューを見ましたが、きっとどこも大盛りなんだろうな。


サーモンとパスタ20130803

これはカミさんのメイン。サーモンのパスタ添えかな。2色のペンネが面白い。田舎のレストランのこういう感じのお料理は大好きです。よいしょ!!!っていいながら作ってそうな、不器用そうなお料理。主夫太郎もお料理は不器用だからね。まぁ、あちらはプロなんだけど、僕ももしかして他人様にお料理振る舞ってもいいかなぁって思えるようなお料理がでてくるとちょっと嬉しい。

内臓料理20140803

こちらは内臓のお料理。これは正直、凄い匂いだった。まぁ、周りの人は香ばしいくらいにおもうのだけども、食べてみると口の中が内臓の香りで一杯!!怒り出す人もいるんじゃないかと思うくらいです(笑)でもこれも旅、田舎に来て、田舎のレストランで、とりゃ~!!って感じの一皿を食べる喜びです。

もちろんパリの高級レストランのような雰囲気は全然ないけどそれでもギャルソンが目配せ一つでワインを注ぎます。コツコツ鳴る木の床、教会を訪れる人を眼下に見る窓際の席で、静かに流れる時間と食事を楽しむ人達の笑顔も楽しみながらの2日間のディナー。もう一度ゆきたいな(でも、今度は一泊だと思う)。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お・ま・け

ちょっと小腹がすいたときに買ったおやつのキッシュです。

キッシュ20140803

こっちは断面ね。もっさりした田舎風で好感がもてます。日本で言えば田舎で食べるお焼みたいなもんかな。

キッシュの断面20140803



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コメント

No title

こんばんは~

素敵な料理の数々ですね
花びらがさらっと添えてあったりして
私も真似しよう~ とすでに フランス料理に一歩近づいた気分です
マッシュポテトにチーズでびよ~ん
カルパチョでも入っていたのかしら?
おまけのキュッシュも美味しそうですね

パリのランチ時にお店の前でアリゴをビヨンビヨン伸ばしながら作ってたりしてました。その香りを嗅ぐと食べたくなっちゃうんです(笑)

一種の呼び込みでしょうね

Re: No title

きゃりあさん コメントありがとうございます。

> 素敵な料理の数々ですね
> 花びらがさらっと添えてあったりして
> 私も真似しよう~ とすでに フランス料理に一歩近づいた気分です

お花での飾り付けは主夫太郎の苦手とするところで、
是非是非きゃりあさんにコツを教えて頂きたいです。

フランスの田舎のレストランは決して洗練された料理が出るわけではありません。
こうやってお花で飾っているものの盛り付けや味の繊細さは、
全くもって日本のビストロの方が上ですね。でも、お料理に楽しさがあるのが不思議。
この魅力はまだ分析できてないのですが、やはり「これつくりました!」
っていう感じが魅力の一つではと思います。

> マッシュポテトにチーズでびよ~ん
> カルパチョでも入っていたのかしら?
> おまけのキュッシュも美味しそうですね

アリゴ、そのうち日本でも出すところが出てくるとおもうのですが、
まだ見てません。
チーズが高いからかなぁ。
伸びるチーズがやすければきっと流行る!!...はず。

Re: タイトルなし

やんまさん コメントありがとうございます。

> パリのランチ時にお店の前でアリゴをビヨンビヨン伸ばしながら作ってたりしてました。その香りを嗅ぐと食べたくなっちゃうんです(笑)
>
> 一種の呼び込みでしょうね

あら、そうなのですか!パリでは一度も見てないので、
てっきりこの地方で出されるものだと思ってました。
確かにどこでもつくれますよね。呼び込みに使うのはいいアイデアです。

No title

こんにちは。
ご旅行からお帰りなさ〜い♪
今度はどちらへ行かれてたのかしら
レポが楽しみです^^

確かにこんな美味しそうでボリュームたっぷりのお料理を
連日食べられていたら、体重増えますね!(笑)
人参のソース? お魚より目立ち面白いです^^
アリゴは初めて知りました!
びよ〜んと伸ばして食べてみたいです。

砂肝大好きなのですが、これだけあるとちょっと...^^;
海外旅行に行くと、頼んでどんなもの、量で出て来るかと
毎回ワクワク、ドキドキするのも楽しいですよね(笑)

No title

主夫太郎さん こんばんは(^^♪

ディナー、ずいぶんと盛り付けが芸術的なんですね。
一皿一皿が個性的だわ。
わたし以外と鱒のポアレと人参のムースの盛り付け好きかも。

アリゴ‥マッシュポテトにしか見えないのにビヨ~ンですか。
う~ん見てみたい。
内臓のお料理‥気になりますねえ‥怒り出すほどの匂い!?
昔、クサヤを焼いたら息子が怒って部屋に閉じこもってしまいましたけど、
そんな感じを想像してしまいました。

No title

お土産が売っていて、軽食が食べられて、レストランがあって・・というのは日本ではごく普通だけど、向こうでは珍しいのかな。
まあ、日本は何でも過剰なほど親切にしますから。

カラフルですね。
それにしても、量が豪快。人参のムースは半分でも十分な気がしますが。

強烈な内臓の臭い・・・生臭い?脂っぽい?

No title

田舎のホテルレストランにしては、盛り付けも頑張ってる方ですよね。
私が夕食を頂いたロカマドールのホテルレストランがこんな感じのお料理でした。
オードブルで出てきたのはチーズが焼けてる感じがするから、小さなケークサレかな。
フランス人、特に内陸の人はお魚嫌いだと思います。
料理人も、自分が食べないからあまり色々研究したくないって感じですよね(笑)
私はパリで最初に入ったレストランで、何か分からず頼んだものが内臓物で、それがあまりにも強烈な臭いで、口に運ぶこともできず、tripesと聞くだけで逃げたくなるぐらい苦手になってしまった。
砂肝(リンクありがとうございました)、ここまでてんこ盛りになってると、美味しさが分からなくなりますよね。
ずいぶんずっしりした感じのキッシュですね。
地方が地方だけに、山羊チーズでも使ってるのかな。

No title

こんにちは。
綺麗な料理が出揃いましたね。
どれも皆、興味津々。
最初のケーキはタヌコさんの言うように、ケークサレのようにみえます。
いつも大きく焼くのですが、こんな風に小さく焼くととても可愛くて、綺麗。これは、ちゃんとメモして置きたいです。
この焼き鳥のようなお料理。焼き鳥をこんなお洒落にお皿に盛り付けできたらいいな♪
アリゴ!ビヨーンと伸びるチーズですか…カチョカバロとは違う??食べてみたいですね~
人参のムースの色がとても綺麗で♪これはパンにつけたら美味しいでしょうね。お魚には少しにして、パンにたっぷり☆
たっぷりの砂肝、カリカリの鮭、臭い内臓!面白い~

でも今回一番気になったのが「お料理」と「お食事」の違い。
ふ~ん、考えたことなかったですが「お料理」を楽しむのと「お食事」を楽しむ違い、これは楽しい話題になりそうです^0^

Re: No title

shoko♪さん コメントありがとうございます。

> ご旅行からお帰りなさ〜い♪
> 今度はどちらへ行かれてたのかしら
> レポが楽しみです^^

沖縄です。ちょっと消化不良の旅だったのだけど、
青い海に癒されました。

> 確かにこんな美味しそうでボリュームたっぷりのお料理を
> 連日食べられていたら、体重増えますね!(笑)
> 人参のソース? お魚より目立ち面白いです^^

あっというまに5キロです。
これでは大変!とフランスでもダイエットする始末(笑)
それでも、帰国後戻すのに大変でしたよ。

> アリゴは初めて知りました!
> びよ〜んと伸ばして食べてみたいです。

びよ~~んってやってみたいですよね。
トルコアイスの流行は長続きしませんでしたが、
こちらはもしかして長続きするかも。

> 砂肝大好きなのですが、これだけあるとちょっと...^^;
> 海外旅行に行くと、頼んでどんなもの、量で出て来るかと
> 毎回ワクワク、ドキドキするのも楽しいですよね(笑)

しかもそれを旅先だと食べちゃうんですよね(笑)

Re: No title

はるさん コメントありがとうございます。

> ディナー、ずいぶんと盛り付けが芸術的なんですね。
> 一皿一皿が個性的だわ。
> わたし以外と鱒のポアレと人参のムースの盛り付け好きかも。

このお魚料理、出て来たとき笑っちゃったのだけども、
これもまた一興だと思ってます。
鱒を人参で食え!って主張、楽しいと思いますよ。


> アリゴ‥マッシュポテトにしか見えないのにビヨ~ンですか。
> う~ん見てみたい。

なんとか再現してみたいです。ただ、炭水化物とチーズという怖い食べ物ですけどね。

> 内臓のお料理‥気になりますねえ‥怒り出すほどの匂い!?
> 昔、クサヤを焼いたら息子が怒って部屋に閉じこもってしまいましたけど、
> そんな感じを想像してしまいました。

ああ、息子さんと同じ感覚になる人いると思いますよ。
しかし、部屋に閉じこもるほどの臭いですかねぇ(笑)

Re: No title

あんこさん コメントありがとうございます。

> お土産が売っていて、軽食が食べられて、レストランがあって・・
> というのは日本ではごく普通だけど、向こうでは珍しいのかな。
> まあ、日本は何でも過剰なほど親切にしますから。

あは、そう考えてみると日本では当たり前ですね。
フランスの田舎だと、結構そのあたり棲み分けてる感じがありました。

> カラフルですね。
> それにしても、量が豪快。人参のムースは半分でも十分な気がしますが。

人参はえい!って皿に落として、トー!!ってスプーンで崩した感じ。

> 強烈な内臓の臭い・・・生臭い?脂っぽい?

なんとも言い難いですねぇ。ちょっと排泄物っぽい....

Re: No title

タヌ子さん コメントありがとうございます。

> 田舎のホテルレストランにしては、盛り付けも頑張ってる方ですよね。
> 私が夕食を頂いたロカマドールのホテルレストランがこんな感じのお料理でした。

かなり良い方だと思います。
もっとも繊細な盛り付けなんてされたら、こっちの服装だって気にしなきゃならないから、
旅先でリラックスするならこんな感じで十分ですよ。

> オードブルで出てきたのはチーズが焼けてる感じがするから、小さなケークサレかな。

何のケーキだったかがちょっと記憶にないんですが、
ん~やっぱりメモしておけばよかった。

> フランス人、特に内陸の人はお魚嫌いだと思います。
> 料理人も、自分が食べないからあまり色々研究したくないって感じですよね(笑)

本当に研究してないという感じです。
焼いちゃえ!!ってのが丸々でてます。
トラウト系は結構工夫の仕様がると思うのですが、どうもそんな気がなさそうですね、どこ行っても。

> 私はパリで最初に入ったレストランで、何か分からず頼んだものが内臓物で、
> それがあまりにも強烈な臭いで、口に運ぶこともできず、
> tripesと聞くだけで逃げたくなるぐらい苦手になってしまった。
> 砂肝(リンクありがとうございました)、ここまでてんこ盛りになってると、
> 美味しさが分からなくなりますよね。

内臓は丁寧な処理が必要だけど、多分レストランではあんまりお掃除してないのだと思います。
タヌ子さんは内臓が苦手なんですか....
まぁ、食べなくてもいいものですからね。
砂肝のてんこ盛り、砂肝ってこんなに余っているんですかねぇ。
ちょっと笑っちゃいました。

> ずいぶんずっしりした感じのキッシュですね。
> 地方が地方だけに、山羊チーズでも使ってるのかな。

カミさんが買ってきたのでなんとも分からんのですが、
そういえば変わった味がしたのはチーズのせいですかね。
田舎ならアリ!って感じのキッシュでした。

Re: No title

masakohimeさん コメントありがとうございます。


> 最初のケーキはタヌコさんの言うように、ケークサレのようにみえます。
> いつも大きく焼くのですが、こんな風に小さく焼くととても可愛くて、
> 綺麗。これは、ちゃんとメモして置きたいです。

僕もこれなら事前に用意ができるし、
今度お友達呼ぶときにちょっと作って見ようと思います。
カニとかホタテのケーキだったら前菜としてすごく良いと思うし。


> この焼き鳥のようなお料理。焼き鳥をこんなお洒落にお皿に盛り付けできたらいいな♪
> アリゴ!ビヨーンと伸びるチーズですか…カチョカバロとは違う??食べてみたいですね~

調べたらトム・フレッシュというチーズを使ってジャガイモとつくるみたいですね。
なかなか日本では手にはいらないだろうけど、
何か代用して作ってみたいです。

> 人参のムースの色がとても綺麗で♪これはパンにつけたら美味しいでしょうね。
> お魚には少しにして、パンにたっぷり☆
> たっぷりの砂肝、カリカリの鮭、臭い内臓!面白い~

これを二日で食べたと思うと、ちょっと太ってしまうのは仕方ないかなぁって思います。

> でも今回一番気になったのが「お料理」と「お食事」の違い。
> ふ~ん、考えたことなかったですが「お料理」を楽しむのと「お食事」を楽しむ違い、これは楽しい話題になりそうです^0^

まぁ、そりゃ違うとはおもいますけども。素敵なレストランに行って、お料理だけ見ていたのでは楽しさ半分です。「そこそこマズいお料理」だって考え方によっては面白くお食事することはできるわけで、口に合わないお料理が出て来たくらいでその日のお食事全体をダメにする必要はないとおもいますねぇ。

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